Teams向けチャットボットCAIWA Service for Teamsで社内問い合わせ対応を自動化

社内FAQやマニュアルが、なかなか活用されない。
特定の担当者に問い合わせ業務が集中してしまう。

社内FAQとしてチャットボットを導入したいけど、
チャットボットを置くための環境を用意したり、
既存の社内システムに組み込むのが大変!

そんな悩みをCAIWA Service for Teamsで解決!

Teams向けチャットボットCAIWA Service for Teams

CAIWA Service for Teamsとは

CAIWA Service for Teamsは、Microsoft Teams上で利用できるチャットボットです。別途チャットボットのUIを用意することなく日常業務で利用しているTeamsで、各種問い合わせに対する自動応答が可能になり、従業員の利用率向上が見込めます。

✔︎ 新たにチャットボットのUIおよび環境を用意する必要なし
✔︎ チャットボットのデータはブラウザ版(PC、スマホ)と共通で利用可能
✔︎ 普段から連絡手段で使っているTeamsを利用することで利用率向上

CAIWA Service for Teamsを導入するメリット

CAIWA Service for Teamsを社内問い合わせ対応窓口として利用することで、従業員の問題解決時間を短縮できます。また人事、総務、情報システムなど各部門への問い合わせ対応における業務負荷の軽減を実現すると同時に、特定の従業員へ負荷がかかる属人化の解消にもつながります。

問題解決時間の短縮

問い合わせ対応負荷軽減

属人化の解消

CAIWA Service for Teamsの特徴

高い言語認識精度

自社開発の、学習済み言語モデルを搭載した高性能なAI会話エンジン「CAIWA」が基盤となっており、高い言語認識精度を誇ります。

>> AI会話エンジン「CAIWA」についてはこちら

簡単導入、楽々メンテナンス

チャットボットの構築とメンテナンスが簡単に行えるCAIWA ROBOT MANAGERという管理ツールを用意。

>> CAIWA ROBOT MANAGERについてはこちら

CAIWA Service for Teamsの主な機能

絞り込み・関連情報表示

曖昧な質問が来たときや回答できなかったときなど、聞き返しをしながら候補を出して絞り込む機能。また質問に関連性の高い情報の提示も可能。

評価ボタン

回答が役に立ったかを利用者に評価してもらい、正答率の分析ができる機能。評価の理由など、ユーザーからフィードバックを得ることも可能。

自動候補Q

回答できなかった時などに、近い内容の候補を表示する機能。(もしかしてこれ機能)

カテゴリ機能

プルダウンで選択したカテゴリに絞ったQ&Aが行える機能。

リンクURL

回答の際に、WEBページ等へのリンクボタンを表示する機能。


その他連携できるメッセンジャーアプリ

Microsoft Teams以外にもFacebookメッセンジャーやLINEとも連携が可能です。FacebookメッセンジャーやLINEは、社内問い合わせ対応だけではなく、社外のお客様からの問い合わせ対応や様々なコミュニケーションを実現できます。

※詳細はお問い合わせください。

CAIWA Service for Teamsについて詳細を知りたい場合は、下記からお問い合わせください。