言語認識精度の高い自然言語処理エンジン「CAIWA」を利用したAIチャットボットで問い合わせ対応コスト削減と顧客満足度アップを実現!

機能詳細

Viii機能詳細

下記の機能は全て知識作成ツールCAIWA ROBOT MANAGER上で簡単に設定できます。プログラミングする必要はございません。

回答時アクション

ページ誘導

質問に答えた後、詳細な内容が載っているページに誘導することが可能です。

ページ誘導

※デフォルトではページが切り替わる形式になりますが、新しいウインドウで立ち上げる設定も可能です。

キャラクター画像切り替え(アニメーション)

回答の内容にあわせて画像を切り替えることができます。
お辞儀したり笑ったりすることが可能です。

キャラクター画像切り替え

画像・動画の表示

回答と同時に画像や動画を表示します。
FlickrやYouTube等の外部サービスにアップされているものを表示させることも可能です。

画像・動画の表示

関連テキスト表示

インフォメーションエリアに様々な情報(関連テキスト)を補助的に表示させることができます。

活用例1)スタート時

Viiiを立ち上げたときに、よくある質問を表示させたり、話のきっかけになるような話題の候補を表示させたりすることでユーザーの入力を促すことができます。

スタート時

活用例2)絞り込み

ユーザーの質問の情報量が少ない場合でも、候補を出しながら聞き返すことで、ユーザーの詳しい状況や困っていることを絞り込み、確実に問題を解決するまで導くことが可能です。

絞り込み

自動候補Q表示

ユーザーの質問に答えられない場合でも、意味が近い内容の候補を自動で出すことが可能。 「もしかしてこれ?」機能。

自動関連テキスト表示

タイマー発話

質問に対する回答を表示した後、一定時間ユーザーが何も話しかけてこない場合に、お得情報や関連性の高い情報を表示して、他のコンテンツへ誘導することでWEBサイト内の回遊性を向上させることが可能。

タイマー発話

API連携

自社内または外部で公開されているAPIを利用して、動的な情報を取得することも可能。 占いや天気や売れ筋商品ランキングなどを会話に盛り込むことが可能になります。

※こちらはUI側のカスタマイズが必要となりますのでプログラミングの知識を持った方向けです。

API連携

サジェスト機能

ユーザーの入力を補助する機能。
何文字か入力するとその文字が含まれた質問が、よく質問される順番で表示。

ユーザーが入力したいと思ってる内容を予測して表示するような形になるので、よりユーザビリティがアップします。

特にスマートフォンサイトで利用する場合に便利な機能です。

※Viと入力した時点でviが含まれる質問が頻度順に表示される。

サジェスト機能

表示形式

好きな表示形式をご選択いただけます。

別ウインドウ立ち上げ型
別ウインドウ立ち上げ型

ページ内(サイドバー等)にボタンを設置し、ボタンをクリックすると別ウィンドウにて表示される形式。

ページ常駐型
ページ常駐型

サイドバー等に常駐させる形で設置。弊社のホームページがこれに該当します。